嬉しかった記憶と壊れたものの記録

空絵

170324ana

先日お会いした編集さんがとてもよいひとで共通項も多く、ふつうに友達になってください(ぼっちなので)という気持ちになりとてもうれしく。作品を愛してくれているのがとても伝わり、ありがてぇ…と感謝しきり。前回ご縁がなかった会社は、作品が好きとかは残念ながら感じられず、商業価値とか売るための素材として見られてるなーというのが若干あり。それでも見つけてくれただけ、ありがてぇ…だし、「売れる物」を作るためには後者の視点が重要なんだろう。

一緒に仕事ができるのかどうかも今はまだわからないけど、ありがてぇ気持ちのメモ。内容とか決めていいですよと言われると逆に何も決められない優柔不断だしわからなすぎて不明だけど、尊重してくれたことそのものに感謝を(敬礼)

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