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メール依頼に関するあれこれ

空絵

160217

すごいモヤってるからゲロっちゃうよー閉じ。以下愚痴駄文。

昨年末あたりからちらほらと双子ブログ経由でお仕事の打診を頂くようになった訳だけどひとつも実にならないうちに話が消えていくというか書籍化にしかりイラスト寄稿や連載など。というかその3点だけだけど。

これは私の妄想だけどいくつかの候補に同時に打診をしておいてOKの返事を貰ったなかからより良い条件の候補を選んでいるのではないかという。選ばれなかった候補は話の途中でフェードアウト。そう。自然消滅するカップルのごとく。

もしくは企画そのものが消えたのかメールが届かなかった(?)のかなにかの間違いだったのか?私は企画する立場の仕事には就いたことがないため全く進行やらどのように打診していくものなのか等わからぬ。声だけかけておいて前触れもなく音信不通になるのが普通なのかどうかとかも。こんなん教授相手にやったら普通に医局から抹殺されるレベルだかんね。いや私は平ですが。

ただまあ逆の立場で考えてみたら向こうも忙しい訳だしいちいち『ダメなりましたすまそん』というメールを打つのも手間というかこういうメールのやりとりで始まる仕事ってどこからが開始(契約の?)になるのか。契約書とかあるのか…?いまいち実になったことがないのでわからないYO

ちなみに言うとメディカルプリンシプルとかのマッチング会社での契約だと(バイトとかの)メールのやりとり内容も契約に関わってくるので残業時間や手当に関することなどもメール内容でおけ的なところもあった…まあ業界が違いすぎて全く何の参考にも。

今日はメトフォルミンの記事読みたさにとうとうMedical tribuneに登録してしまったけどよく考えると物凄い個人情報をあっさりと『必須』項目にしてるあたり物凄い胡散臭さだ。別にポイント貯めるとかではないのでしくじった感が満載。

メドピアの継承話スレが深くてなんか考えさせられた…古い町医者って今後どんどん滅びていくんだろうこれからの医療ってほんとどうなってくんだろ。国策に対する怒りと憎しみが。

どこにもなににもつながらない日々とわたし。いらだちだけが空回り。不安定な足元を見る。ただその日をやり過ごすだけ。

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